当院は、これまで妊婦の皆様の声、地域の皆様の声を大切にしながら、良質な医療が提供できるように取り組んでまいりました。お陰様で地域でも高い評価を頂き、当院での出産を希望される妊婦様が増加しております。 その一方で、医療上の安全面や産後の皆様の快適性を考えると一定数以上の予約を承ることができず、分娩予約が一定数を越えた場合に分娩制限をかけさせて頂く事となりました。 分娩予約の上限…
2026.01.11
当院は、これまで妊婦の皆様の声、地域の皆様の声を大切にしながら、良質な医療が提供できるように取り組んでまいりました。お陰様で地域でも高い評価を頂き、当院での出産を希望される妊婦様が増加しております。 その一方で、医療上の安全面や産後の皆様の快適性を考えると一定数以上の予約を承ることができず、分娩予約が一定数を越えた場合に分娩制限をかけさせて頂く事となりました。 分娩予約の上限…
2026.01.08
2026年1月9日(金)午後の診察時間を1時間遅らさせていただきます。通常14時開始のところ、15時に変更させていただきます。ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。 産後の1ヶ月健診につきましては、通常通り行います。キッズクリニック川口前川でお子様の健診が終わられましたら当院へお越しください。
2026.01.07
新年あけましておめでとうございます。謹んで新年のご挨拶を申し上げます。 旧年中は、かわぐちレディースクリニックにご来院いただき、誠にありがとうございました。多くの新しい生命の誕生に立ち会わせていただけたことを、私たちスタッフ一同、とても幸せに感じております。これもひとえに、地域の皆さま、連携施設関係者の皆さまの温かいご支援とご協力の賜物と、深く感謝しております。 本年は、新たな…
2026.01.05
いつも当院をご利用いただき、ありがとうございます。このたび、当院のニューボーンフォトサービスにつきまして、新しい会社へ引き継ぐことになりました。 image 【新しいサービス開始日】 2026年4月1日より 撮影を担当する会社について 3月27日(金)までにご出産の方現在の撮影会社が撮影いたします。 3月28日(土)以降にご出産の方新しい撮影会社が対応いたします。 …
2025.12.28
本年も大変お世話になり、誠にありがとうございました。かわぐちレディースクリニックは、本日12月28日(日)をもちまして、2025年の診療を終了いたします。 本年も多くの患者様、そしてたくさんの赤ちゃんとの出会いに恵まれ、スタッフ一同心より感謝しております。また、当院でご出産された方が再びご出産を迎えられるなど、リピーターの患者様が増えていることを大変嬉しく思っております。 あわ…
2025.12.23
2025.12.23
NIPT検査の検査会社がお休みになるため、最終受付日は下記の通りになります。 2025年12月26日(金)午前診療まで ご希望の方は、ご予約を取る際、お気を付けください。なお、年始は1月5日(月)から検査を開始いたします。 何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
2025.12.19
日頃よりかわぐちレディースクリニックをご利用いただきありがとうございます。 当院は2025/12/29(月)から2026/1/3(土)までの外来診療を休診とさせていただきますが、入院中の患者さまへの病棟面会は通常どおり可能です。 ご家族の皆さまにおかれましては、面会時間や面会ルールをお守りのうえお越しくださいますようお願いいたします。 なお、体調不良(発熱・咳・のど…
2025.12.12
12月11日(木)、NCPR Sコースを当院で開催しました。 本コースは、AコースまたはBコースの認定を受けた医療従事者を対象に、新生児に対する心肺蘇生技術の維持・向上を目的として実施する研修です。 当日は、当院の医師・助産師がインストラクターを務め、当院および近隣医療機関から計8名が参加しました。 新生児科医による講義の他、実技では赤ちゃんの人形を用いた人工呼吸や胸骨圧迫など…
2025.12.08
12月7日(日)、日本母体救命システム普及協議会公認の J-MELS ベーシックコースを当院向かいのイオンモール川口前川2F「サイボーホール」にて開催しました。この講習は、母体急変時に一次医療施設から高次医療施設への搬送までの対応を学ぶコースとなります。 講師は当院および他施設の医師・助産師が担当し、午前・午後含め、計32人が参加しました。今回は埼玉県だけでなく、県外からも多く…
2025.12.06
日頃よりかわぐちレディースクリニックをご利用いただきありがとうございます。今年度のインフルエンザワクチンは在庫がなくなりましたため、接種は終了させていただきました。
2025.12.05
現在 医療資材、消耗品、食材、人件費、光熱費、社会保険料等に至るまで、価格が高騰しております。また、少子化に伴い全国的な分娩数の減少により、現状の経営努力だけでは夜間の無痛分娩スタッフを維持する費用を吸収できなくなってまいりました。どのような対策をとるべきか、院内で様々な検討をさせていただきましたが、無痛分娩24時間対応の体制維持のため、2026年4月1日9時以降に出産の方より…